水晶体|レーシック手術なら、国内トップレベルの大宮七里眼科のレーシック実績の大宮七里眼科(さいたま市)

レーシック手術なら、国内トップレベルの大宮七里眼科のレーシック実績の大宮七里眼科(さいたま市)
 

水晶体

瞳孔の奥にあり、カメラでいう凸レンズの役割を果たしています。厚さは約4mm前後で、直径は約9mm。無色透明で、凸レンズの形状をしています。近くにも遠くにも焦点が合わせられるのは、この水晶体が厚くなったり薄くなったり変動するためである。(近くを見るときは厚くなり、遠くを見るときは薄くなります。)このよう にして遠近にピントを合わせて、ものを見ることができますが、長時間近くを見つづけるなどすると元に戻らなくなります。この状態を仮性近視と呼び、常態化すると近視になります。

また老化とともに水晶体の調整力が低下し、焦点を合わせにくくなるのが、老眼です。

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