レーシック手術を受ける流れについて|レーシック手術なら、国内トップレベルの大宮七里眼科のレーシック実績の大宮七里眼科(さいたま市)

レーシック手術なら、国内トップレベルの大宮七里眼科のレーシック実績の大宮七里眼科(さいたま市)
 

レーシック手術を受ける流れについて レーシック手術を受ける流れについて

レーシック手術を受けると決めた方は、どのような流れで手術が進んでいくのか不安に思われるのではないでしょうか。
レーシック手術は、大きくわけると術前検査・手術・術後検査となりますが、手術自体は20分程度で完了します。

※大宮七里眼科の場合。医院によっては工程が異なる場合があります。

レーシック手術の流れ

手術前のカウンセリング・適応検査

患者さんがレーシック手術を受ける際の事前カウンセリングおよび適応検査になります。ここでレーシック手術が安全に受けられるかどうかを検査します(受けられないと診断される場合もあります)。

患者さんの眼の状態をしっかりと把握し、安全にレーシック手術を受けてもらうための説明を行います。

レーシック手術

点眼麻酔を行った後、マイクロケラトームでフラップを作成します。フラップを開きエキシマレーザーを照射し、角膜の屈折力を調整します

その後フラップを元に戻して終了です。
手術は20分ほどで完了します。

手術後の処置

手術後は定期的に検査を行い、手術後の症状や見え方に問題はないか確認を行います。

またレーシックの手術後にはいくつか注意をしなければならない点もありますので、詳しくはこちらを参考にしてください。

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