レーシック手術(手術前について)|レーシック手術なら、国内トップレベルの大宮七里眼科のレーシック実績の大宮七里眼科(さいたま市)

レーシック手術なら、国内トップレベルの大宮七里眼科のレーシック実績の大宮七里眼科(さいたま市)
 

レーシック手術(手術前について) レーシック手術(手術前について)

レーシック手術を受ける際、実は手術前の検査がとても重要なポイントであることをご存知でしょうか?眼の状態には個人差があるため、それに応じたレーシック手術の方法を決めなければなりません。

さらに場合によっては、レーシック手術を受けられないと判断することもあります。たとえば、角膜が突出して、視力に悪影響をきたす「円錐角膜」を発症していた場合、レーシック手術を受けることができなくなることがあります。このように、手術前にレーシック手術を行っても問題の無い眼であるかどうかを判断する必要があります。


レーシック手術の流れ

  • 視力検査
    (※裸眼/矯正視力を検査)
  • 屈折度数
  • 角膜厚
  • 角膜形状
  • 眼底・眼圧
  • 瞳孔径
  • 細隙灯顕微鏡 など

また次の方は原則的にレーシック手術を受けることができませんので、 主治医の判断・指示に従ってください。

  • ・円錐角膜、白内障(核性近視)など、眼に疾患がある方
  • ・角膜の厚みが十分にない方
  • ・重症の糖尿病やアトピー性疾患など、全身の疾患がsある方
  • ・妊娠中、授乳中の方


その他、老眼や近視・遠視などの程度によっても受けられない場合が ありますので、主治医の判断、指示に従ってください。


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