角膜屈折矯正治療の種類|レーシック手術なら、国内トップレベルの大宮七里眼科のレーシック実績の大宮七里眼科(さいたま市)

レーシック手術なら、国内トップレベルの大宮七里眼科のレーシック実績の大宮七里眼科(さいたま市)
 

角膜屈折矯正治療の種類角膜屈折矯正治療の種類

角膜屈折矯正治療には、さまざまな治療の方法があります。 眼科医と相談した上で、自分の目の特性や生活スタイルにあったものを選びましょう。

レーシック

90年代からアメリカで広まった近視レーザー手術です。矯正後の精度が高く、不快感、痛みもほとんど感じません。角膜をレーザーで削るため、角膜が薄い方は手術ができなかったり、18歳以下の方は手術をしても近視が進むため、手術ができないという性質があります。

エピレーシック

レーシックと同様、エキシマレーザーを角膜に照射して行う屈折矯正手術の手法のひとつです。近視・乱視の強さに対して角膜が薄いなどの事情により、今までレーシックを受けられなかった方にも適用できる手法です。

PRK

角膜上皮層の上から直接、エキシマレーザーを照射する屈折矯正手術で、レーシックのように、角膜にフラップはつくりません。そのため、角膜の強度が保たれます。安全な手法として知られています。

オルソケラトロジー

特殊なカーブデザインが施されたハードコンタクトレンズを装用することで角膜形状を変形して矯正し、主に近視などの眼科的屈折異常を手術する角膜矯正療法です。酸素透過性の高いコンタクトレンズを夜間、主に就寝中に装用することで角膜形状を矯正し、レンズを外した後も一定期間、裸眼視力を維持することが特徴です。

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