レーシック手術のメリット・デメリット|レーシック手術なら、国内トップレベルの大宮七里眼科のレーシック実績の大宮七里眼科(さいたま市)

レーシック手術なら、国内トップレベルの大宮七里眼科のレーシック実績の大宮七里眼科(さいたま市)
 

レーシック手術のメリット・デメリットレーシック手術のメリット・デメリット

レーシック手術にはメリットとデメリットがあります。正しい知識を身につけて、正しい手術を受けましょう。

レーシック手術のメリット

レーシック手術のメリットは何と言っても、裸眼で生活ができるようになるということです。現在、眼鏡やコンタクトをご利用の方はこの素晴らしさがわかると思います。朝起きた時、裸眼で景色がよく見えるなど、快適な生活を送ることができます。

さらに年間の手術実績からみても、アメリカでは年間100万件、日本でも年間40万件(2008年実績)の手術が行われています。

【主なメリット】

  • 安全にすばやく視力を回復できる。
  • 眼鏡やコンタクトの無い日常生活が送れる。
  • 点眼麻酔をおこなうため、術中は痛みをほとんど感じない。
  • 手術時間はおよそ15分程度という短時間で、入院の必要がない。
  • 手術の後すぐに視力の回復を感じることができる。
  • 両眼同時の手術が可能で、1日で両眼の視力回復が可能である。

レーシック手術のデメリット

レーシック手術は非常に安全で簡単に視力回復ができる手術です。しかしながら、医師や専門家による正しい手法を用いないと、逆にデメリットが発生する可能性があります。

【主なデメリット】

  • 近視が残る場合がある。
  • ものが二重に見えることがある。
  • 視界のぼやけ、ドライアイなどの後遺症が起きる場合がある。
  • 感染症や合併症を引き起こす場合がある。

価格や広告に踊らされず、正しい手術を。価格や広告に踊らされず、正しい手術を。

その他、執刀医によって技量が違うため、しっかりと実績のある医師によるレーシック手術をオススメします。価格や広告に踊らされず、正しい手術を受けましょう。

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