レーシック手術の安全性|レーシック手術なら、国内トップレベルの大宮七里眼科のレーシック実績の大宮七里眼科(さいたま市)

レーシック手術なら、国内トップレベルの大宮七里眼科のレーシック実績の大宮七里眼科(さいたま市)
 

レーシック手術の安全性

レーシック手術は、現在のところ屈折矯正(視力矯正)手術としては最も正確で安全な方法として知られています。

アメリカでは以前からAAO(米国眼科学会)や ASCRS(米国白内障屈折手術学会)によってレーシック手術の安全性が認められていましたが、1995年に審査が最も厳しいとされるFDA(アメリカ食品医薬品局)が、レーシック手術によるエキシマレーザー治療は安全であるという見解を示し、エキシマレーザーによる治療の認可がおりました。

日本でもレーシック手術はその安全性が確認され、2000年に厚生省(現:厚生労働省)からレーザー屈折矯正手術として認可がおりています。国内で認可されると、レーシック手術を積極的に取り入れる眼科が増加、さらにプロゴルファーや野球選手、芸能人など各界の著名人がレーシック手術を受けたこともあり、社会的に認知度も高まりました。手術を受けた多くの方は裸眼での生活を手に入れ快適な毎日を送っています。

さらに年間の手術実績からみても、アメリカでは年間100万件、日本でも年間40万件(2008年実績)の手術が行われています。

レーシック手術の安全性には医師との信頼関係も大切レーシック手術の安全性には医師との信頼関係も大切

上記のようにレーシック手術は安全性の高い手法として認められていますが、より安全に、安心してレーシック手術を受けるために、正しい知識と信頼できる医師が必要です。
手術前の検査も項目別に医師がコロコロと代わったり、手術当日の医師も違う、手術後の検査も違う医師…という医院もあるようですが、やはり最初から最後まで同じ担当医のほうが、相談や悩みの解決もスムーズにできますし、安心してレーシック手術を受けることができると思います。

担当の医師と信頼関係を築き、不安や疑問を取り除くことも安全性を高めるための手法の一つです。

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